【就活記】就活で心が折れそうになった時、私を支えてくれた4つのこと。

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こんにちは。高村です。
ようやく4回目のブログです(笑)

 

今回は就活中に支えになったもの、というより勝手に支えにしていたもの
というテーマで書きたいと思います!

 

その① 就活グループLINEのススメ

 

普通過ぎることを書いていますが、
高村的にはとても励みになりました(笑)

 

私の場合は同じ業界や企業を受ける友人達と10人くらいでミーハーな人間の集まりであるグループを作っていました(恥ずかしながら)

 

その名も“チームミーハー”(笑)

 

ここでは、色んな情報をみんなで共有していました。

 


例えば、選考が進んでいくと、日付の融通が効かなくなっていくので、
「次の筆記試験は○日らしいよ!」
みたいなことや、
「希望職種の欄は営業って書いた方がいいらしいよ」
みたいな、今となってはバカバカしいことまで
色んなことを話してました(笑)

 

一人で就職活動を行うのはツラいと思います。
時には友達と一緒に、就活以外のことにも目を向けることはとても大事なことだと思います。

 

案外、面接でも就活以外のことが聞かれたりもするので、

自分の活動のすべてが就活に活かせると思って、メリハリをつけて
遊ぶときは遊んで、一人で集中するときは集中するっていうスタイルがいいんじゃないかなって思います。

 

 

その② 就活ノートのススメ

 

これは以前ブログにも書きましたが、
私は就活ノートを作っていて、最終的には4冊くらいになりました! 

 

この就活ノートはやっておいて本当によかったと思いました。

 

面接やエントリーシートを書く前に見返しても役に立ちますし、
こんなにやってきたんだ!という自分の自信にもなります。

 

なんでもないような先輩社員の話まで、しっかりノートにとってあって
見返してみると少し笑っちゃいますね。

 

 

その③ 高村的就活ミュージックのススメ


(※画像はイメージです)

 

これは私だけかもしれませんが、
就活中には自分的“就活応援ソング”がありました(笑)

 

恥ずかしいので楽曲名は伏せますが(笑)
面接前の移動中に聞いていました。

 

心の支えは言い過ぎですが、今でもその曲を聞くと
頑張ろうって思えてしまうほどです。

 

これは聞いた話ですが、
生活の中に自分なりのルーティーンワークを持つことは
大事なことみたいです。

 

例えば、イチロー選手がバッターボックスでするあの構えもそうです。
パフォーマンスを上げるには有効な方法みたいです。

 

そういう意味では、私のこの“就活応援ソング”説もあながち間違いではないのかもしれません(笑)

 

 

その④ 家族メシのススメ(実家)

 

これは簡単なことで、なるべく家族とご飯を食べよう!
っていうことです。(笑)

 

大学生って、バイトやサークル活動なんかで
家にいる時間がすごく短くなるじゃないですか。

 

だからこそ私は、就活中くらいはほとんど家で食べていました。

 

バイトもあまりできない就活中は、経済的にも優しいですし、
圧迫面接をされて落ち込んで帰ってきても、たわいもない話で元気になれますよね。

 

家族のみんなは必ず応援してくれています。
それを感じてまた明日も頑張ろうって思えると思います。

 


以上、こんな感じで4つ紹介しましたが、心の支えって別になんでも良いと思います。
でも、意外と身近なところにあるような気もします。


今の環境が当たり前だと思わないように、まわりの人や自分を大事にして就活に臨んでくださいね。

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この記事を書いた人

高村優太

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自己紹介
明治大学15卒。PR会社のベクトルに内定、入社。

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